Apple iPhoneがソフトバンクから発売!

2008 年 7 月 10 日

iPhone 3Gがでる。

これは、電話、iPod、インターネットがひとつになったものである。

 

どれも持っていて、なくて困るものではないのだが、欲しくなる!

それは、アップル独自の美しいデザインもあるだろうし、アップルコンピュータのような使いやすさもあるだろう。

 

私が欲しいと思う理由は、あのデザインと使いやすさ。薄型のボディに、画面いっぱいに広がるスクリーン。スクリーンはタッチパネルになっていて、操作はほとんど直感的。まるで自分の頭の中を見透かされているかのように、操作がしやすい。

 

もっていて、楽しい、いじって楽しい!

 

あと、何でもインターネットで調べ物をする私にとって、いつでもどこでも気軽にインターネットができるのは、最高である。

携帯電話用のホームページが多くなってきたものの、まだまだ携帯電話のホームページだけでは十分ではない。

 

初めて訪れる場所。わかると思っていた道順で迷ってしまった。。。

こんなとき、iPhoneで調べる、その場所の地図はインターネットを使ってホームページ上の地図を見る。自分が今どこにいるかはGPSで一目瞭然。あとは、Google Earthで示された道順にしたがっていけばよい。

 

また、知らない町に行ったとき、知らない道を行って、いろいろと新しい発見をする。これはとても楽しい!ワクワクしながら、どんどん先に進んでいく、気がついてみると、自分がどこにいるのか??? こんなときもiPhoneは強い見方である。

ポケットから取り出して、すぐに調べられる。

 

今回、iPhoneがソフトバンクから発売される。これを機に、ドコモやAUのユーザがソフトバンクに流れ込むことは間違いない。ドコモやAUもこれに負けずにいいものを作って欲しい。

 

パソコン嫌い

2008 年 6 月 25 日

コンピュータは嫌いでした。

大学が理工系だったので、コンピュータプログラミングの実習等もありましたが、私はそれが大嫌いだった。当時はコンピュータゲームはまだ出ておらず、ファミコンなどのゲームが主流であった。私は、ファミコンの様なゲームにも興味がなかった。

 

じっと座って、画面を眺めているのが好きじゃなかったこともあるが、コンピュータやファミコンをするのは、オタクのやることだと思っていた。

だから、あまり近づかなかった。

 

大学でのコンピュータ実習。ここでもコンピュータは好きではなかったので、宿題などは友達が作ったものをコピー。

コンピュータで一番いやなのは、プログラミング上で、1文字でも違うと、けたたましい音と共にエラー画面が表示される。

 

なにもそこまでして訴えなくても。。。。

 

と思ったものだ。

 

とにかく融通が利かないコンピュータ。

 

 

 

現在でも、基本的には融通が利かないのだが、時代の進歩と共に使いやすくなってきた。そして、コンピュータを覚えることの大変さよりも、コンピュータを使って得られることの方が勝ってきた。

 

特に、電子メールはすごい!

 

海外の友人に手紙をだすと、最低でも1週間かかる。

郵便料金も通常より高めなため、薄い紙を使ったりした。

 

住所などを間違えてしまうと、たどり着かないし、戻ってもこない。。。

 

 

それに比べて、電子メールはすごい!

一瞬で手紙が届けられる。

しかも、コストは無料といってもいいくらいである。

 

今でもコンピュータの融通が利かないところは苦手であるが、ツールの進歩に期待しようと思う。

 

あっという間に

2008 年 6 月 21 日

インターネットをしていると、あっという間に時間が過ぎていく。

箱根に旅行に行きたくて、インターネットで箱根を検索する。箱根に行ったら、何を見ようかな?なんて探していると、彫刻の森美術館がある。

今度は彫刻の森美術館を調べる。場合によっては、リンクが貼ってあるので、彫刻の森美術館 というキーワードをクリックするだけでよい。

 

こうやって、「これって、なんだろう!?」とふと疑問に思ったことが簡単に調べられる。

これが、なんとも楽しい。学校の勉強はあまり好きではなかったが、新しい知識や情報を得ることは、とても楽しい。

インターネットを使うと、パソコンを使って、簡単にできる。

 

当然、調べたいことが無限に広がっていくわけで、気がつくと、深夜、場合によっては朝。

なんてこともある。

 

今の子供は本当に恵まれていると思う。

夏休みの宿題などで、調べ物をするとき、図書館に行くか、身近な大人に聞くか

くらいしか手段がない。身近な大人に聞いても、忙しくて相手にしてくれなかったり、聞いた内容が間違っていたりする。でも図書館に行くのはめんどくさい。。。。

 

そうなると、インターネット、キッズ向けのインターネットもあり、ここで夏休みの宿題ができてしまう。

 

これはとても恵まれているが、朝顔の観察など、実際に自分の目で確かめながら、成長記録を楽しむことも忘れないでほしい。単なる情報は簡単に得られる時代。自分の経験やそのときの感情などが、後の人生で役にたっていくであろう。

インターネットは上手に使いましょう!

パソコンと子供たち

2008 年 6 月 17 日

今の子供は、幸か不幸か、生まれたときからインターネットが身近にある。

インターネット、今の世の中では、インターネット=パソコン つまり

小学校の授業で、パソコンを行うのである。

 

幼い子供たちが、鼻水たらしながら、モニターに向かって、パソコンのキーボードをカチャカチャ マウスをカチカチ。。。

 

なんとも不思議な光景である。

もっとも、今の子供たちは鼻水をたらさないのだろうか!?

 

学校にも、音楽室や図工室に加えて、パソコン室があるらしい。

 

 

昔は、読み、書き、そろばん

であったが、現代では

 

読み、書き、パソコン

 

となるので、ある。

 

一昔前までは、パソコンは苦手なので、といえばそれですんでいたのだが、

今の世の中では、パソコンができないのは、読み、書きと同じくらい当たり前

のこととして、みんなができるものになってきたらしい。

 

でも、パソコンといっても、あまりにも広い!

 

インターネットができれば、パソコンができる!?

ワードやエクセルができればパソコンができる!?

メールができれば、パソコンができる!?

 

などなど、いろいろと解釈はあるが、大事なことは、

パソコンはあくまでもツール。というより、自分の使いたいツールを

使えるようにできるツールのまたツール、といったところである。

 

つまり、パソコンは道具。

だから、道具そのものの勉強をするより、道具を使って何をしたいかに

焦点を当ててほしい。

 

そこが明確になると、パソコン、インターネットは史上最強のツールとなりえるだろう。

 

パソコンと携帯電話

2008 年 6 月 10 日

パソコンでのインターネット。私はコンピュータ関連の仕事をしているので、会社でも家でもパソコンは使う。当然インターネットも使う。

私の周り、特に会社関係の友人たちも当然のように、会社でも家でもパソコン、インターネットを使いこなしている。

 

パソコン、インターネットは当たり前。電子メールも当たり前。

このような感覚で、昔の友人。特に、パソコンとは関係のない仕事をしている友人に連絡をとろうと思っても、人によってはメールアドレスがない??

あっても、携帯だけ。

 

また、会社ではメールアドレスを持っているが、会社の監視が厳しく、プライベートなメールが行われないよう、監視されている。。。。

 

インターネットに関しても、フィルターが入っていて、見られるものが限られている。

 

インターネットはフリーで使える地球規模の百科事典なのに。。。

まあ、インターネットには不正確な情報も含まれていたり、仕事以外で使う人もいるから、このようなフィルターをかけてしまうのかも知れない。

 

 

話を戻して、パソコンと携帯電話。

どちらが、広い層に使われているかといえば、携帯であることは間違いない。

 

今は、携帯電話は電話だけにとどまらない。

電話、メール、写真、スケジュール管理、チャット、ナビ、テレビ、録画、などなど

現代人に必要なツールは一通りそろっている。

 

携帯電話の電源は、いつでもONなので、見たいときにすぐ見られる。

だから、ターゲットにもよるが、携帯電話で見られるコンテンツを持つことが、これからの鍵となるであろう。。。

 

パソコンに慣れている人も、携帯電話でメールがスムーズに送れるように、トレーニングしておく必要がありそうだ。。。

 

インターネットは便利!

2008 年 6 月 5 日

インターネットは本当に便利ですね。

先日のことですが、家族で箱根に旅行に行くことになり、その情報を調べることになったんです。

 

一昔前ならば、本屋で旅行雑誌を探す、旅行会社に行く、行ったことのある人に聞く

という感じで情報収集をして、どのホテルや旅館、民宿、ペンションなどに泊まるか決めますね。温泉だったり、食事だったり、プール等の施設だったり、箱根湯本や強羅などの交通に便利なところから近かったりと、いろいろと条件をつけながら、探していくんです。

 

るるぶなんかだと、特集があったりして、どこがいいのか、結局は良くわからないから、特集に組まれているホテルや旅館に泊まっちゃう。

 

これが一番確実だもんね~

って感じです。

 

でも、お金がある人はいいんですが、問題は私を含めてですが、

できるだけお金をかけずに、楽しみたい。

 

そうなると、直感に頼る!?

って感じで、結局は、エイヤーで決めてしまう。。。。

 

それで、一緒に旅行に行く人、特に彼女や家族が喜んでくれればいいのですが、

そうななかなかいかないようです。

 

 

インターネットを使うと、それぞれの旅館、ホテル、ペンション、民宿が出しているホームページにいろいろと書いてあります。料金や予約情報もそこで確認できるので、

一緒に旅行に行く人といろいろと相談できて便利です。

 

あと、楽天やじゃらんなんかだと、行った人のレビューが書いてあります。これが大事ですね。私はここを必ず見ます。

良い意見だけでなく、中には、あまり良くなかった という意見もあります。

 

100%全員が満足するは、難しいことなので、仕方がないのですが、

ポイントは、このクレームのような意見に対して、ホテル、旅館、ペンション、民宿の方々がどのように返信しているかです。

 

中には、スルーしちゃっているのもあるのですが、大事なのは、ここでも誠実に対応しているかどうかですね。

 

箱根などの旅行に行くのは、なぜ

 

それは、いい気分になりたいから。

 

いい気分になれるのは、施設や高級さも大事ですが、そこで働いている人の雰囲気も大事です。だから、私は、ホテル、旅館、ペンション、民宿の方々の返信を重要視しています。

 

あとは、個人が書いているブログ。これは、口コミにきわめて近いです。

 

 

インターネットは、いろいろな情報が錯綜しているので、ほしい情報以外の情報や、正確性を欠いた情報、偏った情報なども含まれている場合があります。

だから、それらの情報をフィルターリングして、ほしい情報をフィルターリングできる目が大事ですね。

インターネットの可能性

2008 年 6 月 1 日

砂漠の中で、一人ラップトップPCを操作。そして、インターネット接続。

確かIBMのCMだったと思う。当時はまだインターネットはそれほど普及していなかった。

でもインターネットがつながる場所なら、どこででも仕事ができる!

当時の私はそう思った。

 

そう、インターネットは、仕事の場所を選ばない。まさに夢のような仕事環境である。

 

デスクワークの多くをパソコンを使ってやる時代。もはや会社に出勤する必要性というか必然性は、なくなってきている。

それぞれが、自分の家で仕事をして、成果物をインターネットを通じて、メール送信する。

これで、仕事が完結してしまう。

 

そして、秘密兵器はスカイプ!

スカイプを使えば、無料でテレビ電話ができる。インタネットサマサマである。

 

当時の私は思った。インターネットを活用すれば、世界中の好きなところに住める。

インターネットさえつながれば、そこで仕事ができるのである。

 

しかし、インターネットの可能性はそれだけではない。

インターネット上のショッピングサイトを構築しておけば、そのサイトを訪れた人に自動的に販売してくれる。

お店を開くための経費も、家賃も要らない。店員を雇う必要もない。

 

それでいて、24時間 265日 文句も言わずに働き続ける。

これは、活用するしかない。

 

インターネットはこの用に夢のツールであるが、あくまでも道具であり、コンテンツが大事である。

このサイトでは、インターネットを使って、リッチになっていく予定である筆者が、

日ごろの日記を記載していくものである。興味をもってもらえるとうれしいです。